月曜日・・・週最初から外為残業です。 サラリーマンは辛いです。 因みに明日も会合で、帰りが遅くなりそうです。 今週は、かなりハードな1週間になりそうです。 明日の外為朝いつものように5:00起床できるかな? Last updated 2006.06.20 00:19:36 コメント(0) | トラックバック(0) | コメントを書く Ads by Google 為替レート予測と分析 fx-gift.jp/freeM 9割以上の投資家が気付いていない"くりっく365大相場"でこっそり稼ぐ極秘映像限定公開 そのFX業者は最強ですか? fx.mints.ne.jp/fxrink/ FX歴7年の管理人が選ぶFワラントX業者達人が実際に使用する7社を暴露 FXで20万円を1億円に変える chartmaster.jp/ad FXで失敗せず稼ぐテクニック限定公開初心者でも安定的に不動産投資稼ぐ秘密の方法 2006.06.18 今週の憶測 今週は、大きなイベント(指標発表)がありません。 世界もワールドカップで盛り上がっています。 今週の為替は「開店休業」? とは、ならないでしょう。 意外とこのような何もない時に、意味のわからない大きな動きがあったりするものです。 その先陣を切りそうなのが、北朝鮮が長距離弾道ミサイル「テポドン2号」問題です。 6/18、6/19には発射させるとの噂です。 もし本当に発射されれば、為替も動きそうですね。 JPY円は売られる?CHFフランは買われる? USDドルは売られる? もう一つポンドの行方が気になります。 かなり盛り上がってきているようですね。 6/19 (月) 08:01 英ライトムーブ住宅価格 6/21 (水) 17:30 英BOE議事録 『GBPCHF』レンジ突破なるか? 『EURGBP』更なるトレンド進行か? ゆったりトレード欧州も重要なターニングポイントになりそうです。 来週の米FOMCまでは、しっかりトレンドについていきたいところです。 今週の戦略はブログ村でチェックしましょう! 今月、月半ばにして、月率30%を達成できました。 絶好調な感じです。 短期戦略が功を奏しているようです。 後半戦も、あせらず、慌てず、欲張らず、 ゆったりトレンド頑張ります。 Last updated 2006.06.18 21:02:51 コメント(0) | トラックバック(0) | コメントを書く 2006.06.16 調整の予感? 昨夜は、予想通り、指標の結果に一喜一憂して踊らされた感じです。 結果、ドルの方向性は見出せていません。 今日はどうでしょうか? 22:45米ミシガン大消費者信頼感指数 まあ〜大したこと無いでしょう・・・・ 一日を通して、調整の色が出てくるのではないでしょうか? ゆったりトレード欧州も一旦撤収します。 今週のゆったりトレード欧州は収支0です。 ポンドは、やや強含みました。 ポンスイデイトレは最終日、少しばかり仕込みます。 ゆったりトレード955も、NYから良い感じで流れてきているので、少しばかり仕込みます。 今日の戦略をブログ村でチェックしましょう Last updated 2006.06.16 05:59:07 コメント(0) | トラックバック(0) | コメントを書く 2006.06.15 一喜一憂の予感 「ベージュ・ブック」市場の反応、特に無し! 総括として冒頭「米経済は引き続き拡大を続けている」とまとめられ、6ヵ月連続で同様の表現! 今回初めて「景気減速の兆候も現れている」とも指摘! 本日は、朝から深夜まで、指標のオンパレードです。 一喜一憂しそうです。 08:30 英RICS住宅価格 08:50 日第三次産業活動指数 15:30 日福井日銀総裁定例記者会見 16:30 スSNB政策金利 17:30 英小売売上高指数 21:30 米新規失業保険申請件数 21:30 米NY連銀製造業景気指数 22:00 TICS(対米証券投資額) 22:15 米鉱工業生産 25:00 米フィラデルフィア連銀指数 ポンド、スイス、日本、そして、ドル! そろそろトレンドを確認したいものです。 指標発表後の予想トレンドはブログ村で確認の必要アリ Last updated 2006.06.15 06:25:46 コメント(0) | トラックバック(0) | コメントを書く 2006.06.14 予想通りの大相場? 米5月消費者物価指数(CPI)コアは+0.3%となり、市場予想の+0.2%より強い結果。 米4月消費者物価指数(CPI)は+0.4%となり、市場予想通りの結果。 指標発表後、ドルが買われました。 直ぐに、ドルが売り越されました。 また直ぐに、ドルが買い直されました。 またまた直ぐに、今度はドルが大きく売り越されました。 予想通り、大相場の荒い展開になっています。 FF先物6月限は5.250%と利上げ織り込み度は100%で推移しています。 6/29利上げは、間違いないでしょう。 本来なら、ドル買いが大きく進んでも良さそうですが・・・・・・・・・・・・・・ この後、深夜3:00に米ベージュ・ブックが発表されます。 景気減速が示される可能性があることで、ドル買いが控えられているとの憶測もあります。 今晩のポジション取りは、米ベージュ・ブックまで待った方が良さそうです。 明日の朝は、早起きしましょうか? NYマーケット情報はブログ村でチェック Last updated 2006.06.14 22:57:15 コメント(2) | トラックバック(0) | コメントを書く 『USDJPY』115復活! 昨夜の米小売売上高は予測どおり、米生産者物価指数(PPI)は予測を上回る。 指標をこなしたマーケットはドル買い・円売りへと傾斜。 若干円売りが優勢のまま、『USDJPY』115.00以上のストップが誘発され、約7週間ぶりの115円台へと上昇。 その後、115.44円まで上昇した後、115.50円をブレークできず115.20円台へ戻して朝を迎えた。 これからは、暫く様子見のムードで、今晩のイベント待ちとなることでしょう。 21:30米消費者物価指数(CPI) 27:00地区連銀経済報告(ベージュ・ブック) 今日の戦略は、昨日からCPIの強い数値を織り込み始めているとのことで、発表後は、一旦ドルロングが解消される可能性もあります。 ドル買い基調は底固いでしょうが、ベージュ・ブックまでは、荒く動くことも予想されます。 これは、難しい・・・・・・・・・・・・・・ ブログ村で皆の意見を聞いてからマーケットに参加しよう! Last updated 2006.06.14 05:47:26 コメント(0) | トラックバック(0) | コメントを書く 2006.06.13 『USDJPY』115突破なるか? 今晩の大きなイベントとして、 21:30米生産者物価指数、米小売売上高の発表が控えています。 今夜の米インフレ関連指標の予想は強めで、さらに利上げを織り込む結果となるかがポイントです。 先週のバーナンキFRB議長をはじめFED関係者がインフレ懸念を表明し、昨日もピアナルト・クリーブランド連銀総裁が同様のコメントを出し、6/29FOMCでの利上げの足固めが進んできている様子です。 噂では既に、明日発表の米消費者物価指数の上昇を織り込み始めている可能性も高く、本日発表の米指標の大幅上昇が回避されても、ドル反落は限定的に留まる憶測がなされています。 つまり、今夜の21:30は、「ドル買い」戦略がいいのではないでしょうか? 『USDJPY』も虎視眈々と115円を狙っています。 今日、明日には、突破できそうな感じですね? 時間のあるときに仕込んできましょうか? 有名トレーダーの戦略もブログ村でチェックしときましょう! Last updated 2006.06.13 18:30:32 コメント(0) | トラックバック(0) | コメントを書く スイス買われる! 「スイス系銀によるUSD/CHFとEUR/CHFの売りが観測されている。背景には仏保険大手アクサがスイスの金融大手クレディ・スイスの保険部門買収との報道があるようだ。」ひまわり証券最新マーケットニュースより抜粋。 今週から、『USDCHF』による新魔法の検証を予定していましたが、CHFの動きに不穏な影があるため、1週間延期します。 また今週木曜日に開催されるSNB政策会合において0.25%の利上げが予想されいます。 サプライズとして0.5%の利上げも考えられます。 その結果を見てから、新魔法の検証に入りたいと思います。 何か新しいことをしようとすると、予想外のことが起こるものです。 なかなか思うよううにはさせてくれません。 逸る気持ちを抑えて、ここはじっと我慢。 マーケットは来週もあります。 今日の注目は、米小売売上高です。 今日の戦略をブログ村でチェックしましょう Last updated 2006.06.13 05:41:24 コメント(0) | トラックバック(0) | コメントを書く 2006.06.12 今週の戦略 今週も世界の指標に一喜一憂しそうです。 日本 6/12月曜日 GDP 6/15木曜日 日銀月例報告 米国 6/13火曜日 小売売上高 6/14水曜日 消費者物価指数 6/15木曜日 ベージュブック 英国 6/12月曜日 ODPM住宅価格 6/13火曜日 消費者物価指数 6/15木曜日 RICS住宅価格 日本は、ゼロ金利解除時期? 米国は、物価やインフレ系? 英国は、住宅価格動向? 6/29のFOMCまでは、しっかり相場についていきたいところです。 今週のポイントは、ずばり「ポンド」かな? 各国利上げの中、ポンドだけが据え置きの憶測。 住宅価格関係に数値によっては、ポンドのこれからのトレンドが見出せそうです。 続々出てきた今週の戦略をブログ村でチェック Last updated 2006.06.12 05:56:45 コメント(0) | トラックバック(0) | コメントを書く 2006.06.10 注目の月曜日 昨夜の米貿易収支の発表は、行って来い相場になりました。 大きく偏りがたい理由に、G8があるのでしょう。 スノー米財務長官の最後の舞台です。 「強いドル」政策に変更がないことが示される見通しです。 月曜日の朝は、窓を開けることになるのでしょうか? 月曜日は、日本GDPの発表です。一段の伸びが予想されています。 ゼロ金利解除時期の不透明さから積極的には売買が難しい状況となっているようです。 月曜日の米時間には、FRB当局者4名による講演が予定されています。 市場に何らかの影響を与える可能性もありそうです。